2017年10月5日 更新

『くらしと仕事』2017年9月の人気記事ランキング

女性にとっての働きやすさとは何なのか

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iStock.com/imtmphoto
やっと暑さが通り過ぎたかと思えば、時の早さを感じてあせる10月。
仕事と家事に追われ、同じことの繰り返しにならないためにも、時代の流れを感じることは大切です。
読者の皆さんが気になる記事は、ここ最近の法改正でした。
くらしと仕事の人気記事(集計期間:2017/09/01~09/30)をランキング形式でお届けします。

【1位】育休期間が最大2年に。働く女性たちの意見は? - くらしと仕事

【1位】育休期間が最大2年に。働く女性たちの意見は? - くらしと仕事
2ヶ月連続1位! 働くママにとって一番気になる育休制度。2017年10月から最長2年まで育休がとれるようになりました。そのため9月にアクセスが集中!

【2位】これから女性が活躍しやすい11の職種とは? - くらしと仕事

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半年間ランキング上位! 「活躍」しやすい=「働き」やすいと考える人も多いのではないでしょうか。女性にとって「働く」とは、どんなライフスタイルでも気になるものなのですね。

【3位】働く女性は必読!「育児・介護休業法」の改正内容(平成29年10月1日施行内容反映) - くらしと仕事

【3位】働く女性は必読!「育児・介護休業法」の改正内容(平成29年10月1日施行内容反映) - くらしと仕事
働きながらの育児と介護。心構えだけではうまくいかないこともあります。いざというときにかしこい選択をするためにも、知っておくことは大切です。逆に知らなければ損をすることも。10月の法改正にあわせて3位に急浮上!

【4位】保育園ではなく幼稚園という選択肢 前編~幼稚園に預けて働くための基礎知識 - くらしと仕事

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最近は、幼稚園でも預かり保育を実施するところが増えてきました。費用は? 預かり保育の時間は? 保育園よりメリットはあるの? そんな疑問をお持ちのママたちはぜひ一読を。

【5位】【女性活躍推進法の概要】企業がやるべきこと、女性にとってのメリットは? - くらしと仕事

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「女性の活躍」と言われ始めたものの、いったい女性にとってどんなメリットがあるの? 口先だけじゃないの? そう思っている方も多いでしょう。実際、国は何を求めているのか。それに対してどう行動すればいいのか。考え方のヒントになるかもしれません。

【6位】子どもと一緒に仕事ができる!全国の子連れOKなコワーキングスペース・シェアオフィス - くらしと仕事

【6位】子どもと一緒に仕事ができる!全国の子連れOKなコワーキングスペース・シェアオフィス - くらしと仕事
「できれば子どもを預けずに働きたい。だけど、そんなのムリ」そう思って諦めている女性も多いでしょう。お住まいの地域に、子どもといっしょに仕事ができるスペースがあったらいいですよね。「早く知りたかった!」「もっと増やして欲しい!」活用する人が増えれば、その声が現実になる日も近いでしょう。

【7位】職場復帰をスムーズに!育休終了前にしておきたい準備と心構え - くらしと仕事

【7位】職場復帰をスムーズに!育休終了前にしておきたい準備と心構え - くらしと仕事
さぁ、いざ職場復帰。保育園の準備、夫との家事分担、上司や同僚へのあいさつのシュミレーション。他にやることは? 大丈夫? できる限りの準備はしておきたいものですね。

【8位】立ち寄ってみたい!横浜エリアの電源カフェ・コワーキングスペース - くらしと仕事

【8位】立ち寄ってみたい!横浜エリアの電源カフェ・コワーキングスペース - くらしと仕事
6位の記事とともにコワーキングスペースは、みなさん気になるようです。こんなにオシャレで落ち着く場所が横浜にあるなら、ぜひ一度立ち寄ってみたいですね。

【9位】マイナンバーで副業がバレる?ダブルワークをするときに気をつけること - くらしと仕事

【9位】マイナンバーで副業がバレる?ダブルワークをするときに気をつけること - くらしと仕事
ダブルワークでスキルアップを目指す人は必見!「このやり方で大丈夫かな」と不安なまま仕事している人も多いのかもしれませんね。気になることは今すぐチェックしてみましょう!

【10位】基本給のほか賞与や福利厚生も。「同一労働同一賃金ガイドライン案」で示された具体例 - くらしと仕事

【10位】基本給のほか賞与や福利厚生も。「同一労働同一賃金ガイドライン案」で示された具体例 - くらしと仕事
出産をきっかけに正社員から非正規社員への変更を余儀なくされる方もいるでしょう。以前に比べ、待遇の格差はなくなってきたものの、やっぱり気になるのは給料や福利厚生面。国はどんなことを考えているのか知っておきたいと思う人が多いようです。

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